Daddy、こんなふうに私に話してくれて本当にありがとう。そして、いつも私の将来や、私が快適に暮らせるかということまで深く考えてくれてありがとう。Daddyがどれほど私のことを大切に思ってくれているのかが分かって、本当に嬉しいです。
質問に答えると、Jimと私は将来どこに住むのか、まだ完全には決めていません。実家の近くになるかもしれないけれど、Kinangayに住むつもりではありません。まだ一つずつ、ゆっくり考えているところです。
でも、将来の家に不満を感じるんじゃないかということは心配しないでください。将来どんな暮らしから始めることになっても、私にとって一番大切なのは、愛情と努力、そして二人で協力しながら人生を築いていくことです。それはまさにDaddyとMommyが私たちに教えてくれた価値観です。
この家で育ったことで、私はたくさんの温かさ、安心、そして幸せをもらいました。それはこれからもずっと大切にしていきます。
でも、将来Jimと私が築く家を、物質的な快適さだけで比べるつもりはありません。その家の土台になるのは、Daddyが私の中に育ててくれたものです。
いつも私のことを気にかけてくれてありがとう、Daddy。それから、あまり考えすぎないでね。
だって、そもそも私たちが最後まで一緒にいる相手なのかどうかも、まだ分からないんだから(笑)。
それに、もしJimと最終的に一緒にならなかったとしても、私はいつか自分の家を建てます。それが私の夢だから。自分の家を持って、自立したいんです。
Daddyが与えてくれるものや、Ate Jejeが与えてくれるものだけに頼って生きていくわけにはいきません。私自身も自分の未来を築いていかなければならないから。
だから、将来の私のことを心配しないでください。
人生に良い時も悪い時もあるのは、人間が生きていく上では普通のことです。失敗を受け入れることができなければ、この世界で生きていくことはできません。
心配しないで、Daddy。
何があっても、私はいつもDaddyのそばにいるから。